「彼女の特徴は、まずはその歌声。
Hiatus KaiyoteのNai PalmやJamila Woodsなどをほうふつとさせる
ソウルフルでなめらかなヴォーカルには、
うっとりしてしまいます。
また、その歌をコントロールするスキルの高さも見事で、
スモーキーな低音ヴォイスから透明感あふれる甘美な声色まで、
多彩な響きを自在に操ります。」
-by TOWERDOORS
Leona Isabella(レオナ・イザベラ)は日本とドイツの血を引く、インディペンデントアーティスト・ボーカリスト、シンガーソングライター。
東京生まれ東京育ちの彼女の歌声は蜂蜜のように甘美で、ほのかにスモーキー。ソウルフルでなめらかな、哀愁溢れる空間を創り上げる彼女の唄はアイデンティティの危機、都会のメランコリア、愛とスピリチュアリティーで溢れた世界を描く。
トリリンガルな環境で生まれ育った彼女の音楽は、ジャズ、Neo-Soul、J-Popなどの要素が混合した懐かしくも新鮮であり、ユニークな聴き心地となっている。
2020年7月、「Floating/浮遊」(小泉P克人プロデュース)をデジタルリリース。2020年8月には日本アカデミー賞受賞者、曽根剛監督の手掛けたMVを公開。
Trilingual.
Born and raised in Tokyo.
Leona Isabella is an independent artist from Tokyo, Japan.
The Japanese German vocalist, singer-songwriter is known for her mellow smoky vocals and lyrics that combine both English and Japanese.
Being trilingual, born and raised in Tokyo, her lyrics often speak of identity crisis, city life melancholia, themes of love and spirituality.
Her musical style is a unique blend of Neo-Soul, J -Pop and Jazz.

『デビュー・シングル “Floating”は、彼女の美しい歌声がネオ・
ソウル調のサウンドに融和した、極上のメロウな楽曲です。
蜂蜜のように甘美で、ほのかにスモーキーな歌声に圧倒される
一曲。古き良きソウルサウンドと、モダンな響きを持ったメロウなメロディーが折り重なり、陶酔的な仕上がりをみせている。』
-by TOWERDOORS